(元記事: stupidfunny (otsuneから))
トマトとアボカドでこくうま冷製パスタ☆ by HHAK [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが149万品
材料 (2人分)
パスタ(カッペリーニ) 2人分
アボカド 1個
トマト 小4〜6個
■ 調味料
レモン汁 大1〜2
ケチャップ 大1
醤油 大3
オリーブオイル 大3
コンソメ顆粒 小2
塩 適量
*にんにく(チューブ) 1センチ
*鷹の爪(輪切り) 適量1. トマトとアボカドを一口大に切ります。フライパンにオイルとにんにくを入れて温めます。(パスタを茹でて冷やします)
2. 1に鷹の爪を入れて香りを出し、トマトとアボカドを入れ塩をひとつまみ加えさっと炒めてボールに取り出します。
3. 2が熱いうちに醤油、ケチャップ、コンソメ、塩で味付けをし、キンキンに冷やしたらパスタとレモン汁と和えて出来上がりです。
=フランス人の言葉=
そんなだからあなたたち韓国人は、現在最も世界で嫌われていて、
それをまったく自覚できていない残念な民族なんだよ。
日本は中国、韓国に対してドイツとは比較にならないほどの補償と
経済援助を行って、それをあなたたちの国は受け入れているの。
それをあなたたちの馬鹿な国家は馬鹿な民衆に伝えずに、いつまで
も思想教育で謝罪と賠償を求め続けさせる乞食根性を植えつけてい
るってわけ。60年以上前のこと、しかも謝罪どころか今のあなたた
ちの生活を劇的に発展させるほどの経済援助を行った後なのに。
大戦の謝罪を今まさに起きていることかのように騒ぐあなたたちの
頭はおかしい。さらに言わせてもらうと、第二次大戦においてのド
イツ、イタリアの行ったことは決して許されることではないし、そ
の意識は我々フランス、欧州の各国もしっかり持っている。しかし
それらは国家としては償いを行っている。日本も同様にあなたたち
の国に償いは行っている。
では、何が違うのか?
それは私たちは前を向いて同じ欧州の人間同士あらためて平和に向
かって団結し、発展を目指しているのに対して、あなたたち韓国人、
中国人は更にしつこくゴネ続けることで金を日本から揺すり取るこ
としか頭にない、後ろを向いて自国がいかに狂っている国家であるか?
ということから目を逸らしているからである。あなたたち韓国と中国
以外の国から見ると、日本が気の毒でならない。
— 【東亜日報】東北工程と独島問題の最大の敵は中国政府でも日本政府でもなく韓国人の「無関心」だった。 : まとめ安倍速報 (via 774rider)
(itokonnyakuから)
(neco-299から)
(tlav95tlav95から)
2chan.net [ExRare]
(itokonnyakuから)
相手にやってほしいことを、気軽に言うくせをつけておこう。言わないで我慢すると、要求は、
・文句
・苦情
・非難
に変わる。 そうなると、「要求の対立」でなく、「感情の対立」を招く。
— こうすれば説得がラクになる!|ダイヤモンド・オンライン (via twominutewarning)
(itokonnyakuから)
[video]
(neco-299から)
(元記事: weissesrauschen (arosnoteから))
Perfect square dissection. / 正方形を相異なる正方形に分割する.
Wow, this is amazing. Perfect square dissection is the problem of tiling an integral square using only other (smaller) integral squares whose sizes are all different.
これ,奇跡の分割だと思う.正方形をより小さい相異なる正方形に分割する問題はパーフェクトスクェア分割と呼ばれている.
(元記事: pineappledesign (arosnoteから))
イタリアのサッカーの試合で、ゴールエリァのファールを取られてフリーキックになったことがありました。
誰もがエーッとなりました。
攻めている側もわかるミスジャッジでした。
サッカーは、ミスジャッジも含めたゲームです。
「いただき」でシュートを打っていいシーンです。
フリーキックをする選手は、フワーンと蹴って、わざとはずしました。
誰もが大拍手です。
最終的には、わざとはずしたチームが勝ちました。
サッカー場にいた人は最高のシュートを見たのです。
両チームとも「いまのは誤審」とわかって、もう1つ上の試合をしています。
見た目の試合に勝って生き残るよりも、記憶の中に生きのびています。
みんなの記憶の中に生き残ると同時に、気持ちが自分自身の人生に残ります。
審判に決められることではないのです。
ギリギリセーフかギリギリアウトかは自分の中の判断です。
ぶちキレそうなところを「危なかった。いま怒るところだったよ」というのはセーフです。
ぶちキレそうだったのがぶちキレていません。
「許した」もセーフです。
審判のミスジャッジに、「いまのはおかしい」と食ってかかるのを、ファンは見たくありません。
審判に食ってかかるのを見たくて、競技場へ行っているのではないのです。
ミスジャッジでも「いまのファールは厳しいよね」と言いながら見ています。
そんなこともあると、選手も見ている人もわかっています。
審判も「しまった」と思っています。
すべての人がここで救われるのです。
審判は、「フリーキック」と言ったあとで、「ゴメン、いまのはちょっと違った」とは言えません。
フリーキックをわざとはずすことで、審判の面子もつぶさずゲームの続行を共有できます。
これが大人です。
子どもは、みんなが感動しているのを見て「スポーツっていいな」と思います。
ただ勝つよりも上の世界があるのです。
— » ギリギリセーーフ (via irregular-expression)(itokonnyakuから)
なやみが あるなら
いってごらん?
(suikatouから)
枝葉を払って要点を箇条書きにすれば、おおよそどれも次のようなことが書いてある。
1 過去問を最初に見ろ
1-1 出るところ
だけを勉強しろ
1-2 問題集のように繰り返せ(後述)
2 問題集で勉強しろ
2-1 参考書は読むな、使うな
2-2 辞書(辞書的参考書を含む)は引くな→辞書の要らない問題集を使え
2-3 ノートにまとめるな
2-4 暗記カードなんかつく
るな
3 問題集は繰り返せ
3-1 最初は問題につづけて答えを見ろ
3-2 答えを見た後は、何も見ずに解答を書け
3-3 慣れてきたら少しは考えろ
3-4 復習は問題を見て、すぐに答えが浮かぶか確かめろ
3-5 どうしても頭に残らない問題は捨
てろ
3-6 正解率9割を超えるまで繰り返せ
4 無駄なことはするな
4-1 試験のレベルを超えたものに手を出すな
4-2 自分のレベルを超えたものに手を出すな
4-3 最初は自分で問題を解くな
— 試験勉強本に書いてあるようなことの短いまとめ 読書猿Classic: between / beyond readers (via jun69) (via hyasuura) (via katoyuu) (via kasei-san) (via anexile) (via otsune) (via motomocomo)
すりごまを合わせた香ばしい“マヨポン”あえです。
【作り方】
(1)なすは一口大に切り、耐熱容器に入れてラップをかけ、電子レンジで3分加熱する
(2)ボウルにマヨネーズ、ポン酢醤油、すりごまを入れてよく混ぜ、なすを加えてざっくり混ぜる
【材料(2人分)】
なす 2本
マヨネーズ 大さじ2
ポン酢醤油 小さじ2
すりごま 大さじ1